ネット閲覧

お気に入り、を整理していたら見れないページが増えてました
インターネットだと結構ありますよね
古い記事なんて消えてることが多いです


そんなことをしてたら好きだったやつが出てきまして
今回はそれを紹介しようかなと

まぁ知ってる人は知ってると思いますが
「意味がわかると怖いコピペ」というやつです
ちょっとした言い回しや謎かけで不思議さを出すやつですね
楽しみ方としては なんで怖いのか を推理する感じ
まぁ説明するより見てもらったほうがいいかもですね

一応解説も載せますが本文のすぐ下に書いてしまうと読んでてそのまま見えちゃうので
下方の追記に乗せますので推理後の答え合わせや
わからなくてスッキリしない人はそちらをどうぞ


1:謎の能力
ニューヨークの地下鉄を私はよく利用する。
毎朝通勤の度に地下鉄構内で何やらぶつぶつ言ってる一人のホームレスの男がいた。
男の近くの壁に寄り掛かり内容を盗み聞きした。
目の前をおばさんが通る。すると男は
「豚」
と呟いた。
私は思った。なんだただの悪口か、動物に例えているだけか…。
次に普通のビジネスマンが通る。すると男は
「人」
あぁ、まさに普遍的人間って感じの人だな…。
別の日、暇潰しにまた盗み聞きしてみる。
男の目の前をやつれた男が通る。すると男は
「牛」
と呟いた。
牛?どちらかと言うと痩せた鳥だが…?
次に典型的な肥満の男が通る、すると男は
「野菜」
と呟いた。
野菜?豚の間違いだろ?
私は家に帰り考えた。
もしや、次に生まれ変わる生き物、すなわち転生を言い当てるのか!?
その後、何度もホームレスを観察しているうちに疑問も確信に変わった。
ある日思い切ってホームレスに疑問をぶつけ、能力を身につける方法を教えてくれと懇願した。
ホームレスは淀んだ目で私を見つめた後、私の頭に手をかざした。
次の日からホームレスはいなくなった。仙人だったのだろうか?はたまた神か?
私は能力を身につけた。
それは期待するものとは違っていた。
ただ単に、その人が直前に食べたものだった
私はあまりのくだらなさに笑ってしまった。



はい、こんな感じです、わかりやすそうなのから選びましたけど
わかったでしょうか?


2:光るパズル
最近一人暮らしするようになって、
部屋のインテリアとして、パズルを飾ることにしたんだよ。
光を浴びて、暗くなると光るってやつで、その光が儚くていいんよね。

この前も夜帰ってきたら、そのパズルが淡く光っててさ、
なんか出迎えてくれているようで癒されたんだよ。

またパズルやりたくなってきたし、
今度は同じサイズで2000ピースのやつ買ってみるかな。


短いやつのほうがいいのかな~
長いくせにぱっとしないのもありますからね
これ系のやつは解説されてもわからん文とかありますからね
ハッキリしないとイラっとしますよね!


3:壊れたヘッドホン
さっき、2万4千円のヘッドホンが突然壊れた。
音楽を大音量で聴き過ぎたせいか、いきなりプチッと音が出なくなった。
俺はムカついて思わずわざとテレビを床に落とした。
ズドンとテレビが床に落ちた振動を感じて俺はふと我に返った。
何やってんだ俺は。このテレビは15万もしたじゃないか。
たまたま落とした場所には布団が敷いてあって、落ちた振動は多少あったが落ちた音は全くしなかった。
たぶん壊れていないだろうと思いながらテレビの電源を入れてみた。
映像は普通に映るのだが、音が全く出なくなっていた。
最悪だ。15万円のテレビまで壊れてしまった。
それにしても今日は外が不思議なくらいに静かだ・・・
気晴らしにちょっと散歩にでも行ってみようかなぁ


私の使っているイヤホンはテンションあがったワンコにL側が噛み千切られました
昔使っていたイヤホンも子犬の時に片方噛み千切られました
もともとPC用は家族の呼び声聞こえるように片耳にしか付けてなかったんでいいですケドネ

4:凶器
近ごろの警察はなにやってるんだろうね。
血税でで食わせてもらってるくせに、ろくな働きしねぇんだからとんだ穀潰しだ。

先週、職場の近くで殺人事件があったんだよ。
若い女をアイスピックでめった刺し。
しかも普通のアイスピックじゃない、業務用の三本歯のやつでだぜ?怖ぇだろ。

小さな町だから、どこいってもその話で持ちきりだよ。
マスコミもかなり大きく取り上げてる。
滅多にない大ニュースだから無理もないけど、恐怖を煽るだけ煽って無責任なもんだ。
うちのばあちゃんなんか、可哀相なくらい怯えちゃって、毎日何時間も仏壇の前で手を合わせてる。

なのに警察ときたら、まだ凶器すら判明できないだとよ。まったく馬鹿にしてるとしか思えないね。


一応日本の警察は優秀なんですよねぇ~
ただ事件の規模によって力の入れ方が全然なんですよねぇ~
サービス業だと些細な事でもしっかり対応しろって言われるのに・・・

5:2つの着信音
ある休日俺は友人2人とドライブに行った
友人Aが車を運転しながら
「こうして3人で集まるのは久しぶりだな」
助手席で俺は携帯をいじりながら
「そうだな、今日は楽しもうぜ」
後部座席で友人Cが携帯を片手に
「キャハハハ、心配するなって他の女と一緒じゃないよ
男しかいないって!和美は心配性だな~・・・・・」
Cは最近和美という彼女ができたらしく、俺達に彼女の自慢話ばかりしてくる、
おまけにさっきから俺達との会話そっちのけで彼女とずっと電話している
俺と友人Aはうんざりしていた

「そういえば俺メルアド変えたんだ、最近迷惑メールが多くて
いまからみんなに新アドレス貼ったメール送るね」
「おう!送ってくれ」

「ところで今度のデートはどこ行きたい?和美の好きなとこでいいぜ・・」
俺は彼女との電話で浮かれているCを無視して友人全員にメールを一括送信した
「ピロピロ~♪ピロピロリンリン~♪」
「チャラチャラ~♪チャララララ~♪」
車内に2つの着信音が響き渡る、よかった無事に届いたみたいだ


これは怖い話しじゃなくて、ん~まぁ本人からしたら怖いのか・・・
見栄張りたがる人っているんですネ!

6:年齢当て
あと10分ほどで真夜中になるという時間帯に、私は特急電車に乗っていた。
やがて、途中の駅で一人の男が乗り込んできた。
その男は、電車のドアが閉まると、突然我に返ったように乗客の顔を見回し始めた。
「すみません。あなたの年齢は28歳ですか?」
男が私に話しかけてきた。
「そうですが、どうしてわかったんですか」
私が聞き返しても、男は無視して、また別の人に話しかけた。
「あなたの年齢は45歳ですか?」
「そうですけど……」
「あなたは62歳ですね?」
「どうしてわかったんだ?」
そんなやり取りを繰り返していく。
どうやら、その男には、顔を見ただけで年齢を当てる特殊能力があるらしい。
次の停車駅までは、まだ15分以上ある。
私を含め、乗客たちは全員その男に注目し始めた。
「あなたは50歳ですね?」
「そうですが、あと5分で日付が変わったら、51歳になるんですよ」
最後に質問された女性は、笑顔でそう答えた。
年齢を当てていた男の顔が、その途端に青くなった。
「凄いですね。百発百中じゃないですか」
私は男に話しかけた。
すると、男は青い顔を私に向け、こう言った。

「・・・私が見えているのは貴方がたの寿命です」


デスノートの死神の目がこんな能力でしたね
向こうはその能力得るために寿命半分とられるんでしたっけね

いかがでしたか、わかりましたかね?
これ系は数多いんで探せばたくさん出てきます
中には何度読んでもサッパリ理解できない物もあるんですけどね
単純に私の読解力がないだけかもですがががが・・・

この下の続きから解答になりますのでよろしければどうぞ
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